2017年5月15日 (月)

【事務連絡】ブログ3局のうち、本ココログ支局を更新停止いたします。

皆様、いつも当ブログ群にお越しいただきましてありがとうございます。
管理上の理由から、本日を以て当ココログ支局のみ更新を停止いたします。
恐れ入りますが、今後はgoo局(下記)またはlivedoor局を御覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/bluefox-hispeed
互いにミラーサイトですので、内容はほぼ同じです。

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2017年5月12日 (金)

今上左翼天皇の退位宣言で左翼の戦術が多角に。

#拡散希望 #警戒
天皇の戦後レジュームという、左翼にとってこの上なきチャンス。
憲法違反の政治主張指摘と左傾天皇への同情を巧妙に絡める論調まで出てきた。
>「感情天皇制論」大塚英志 - 太田出版
http://www.ohtabooks.com/press/2016/09/16155200.html
保守はだんまりか?

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2017年5月10日 (水)

#拡散希望 #日本国憲法 #日本は護憲派や #憲法9条 信者だけのものではありません。

#拡散希望 #日本国憲法 #日本は護憲派や #憲法9条 信者だけのものではありません。
護憲派、9条信者へ。
日本という国は、護憲派や憲法9条信者だけのものではありません。
改憲派や9条に疑問を持つ方々も大勢います。
改正を求める方々を国民とは認めないかのごとき言説や行動は、憲法21条および19条に違反します。
憲法全文はこちら
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S21/S21KE000.html
日本なくそう新聞 朝日は今日も必死ですね。
(社説)憲法70年 教育をだしにするな:朝日新聞デジタル https://t.co/NCB7KfNbJx

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2017年5月 8日 (月)

救う会全国協議会ニュース2017.05.08家族会が欧州議会に拉致で協力を訴え

日本人でも拉致に冷たい者が少なくないし、自虐思想で拉致を悪と感じない者も少なくない。何が平和か。恥ずかしい話。

----- Original Message -----
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2017.05.08)家族会が欧州議会に拉致で協力を訴え

  ゴールデンウィークの最中、家族会の横田拓也事務局長と、飯塚耕一郎事務
局次長が、加藤勝信・拉致問題担当大臣らとともに、欧州議会があるベルギーの
ブリュッセルを訪問し、議会関係者らに拉致問題解決への協力を呼びかけた。

 5月3日には政府代表部主催で、横田滋・早紀江夫妻と飯塚代表のビデオメッ
セージ、及び「めぐみ」が上映され、その後レセプションが行われた。欧州議会
議員や議員スタッフが招待され、日本側から加藤大臣、兒玉大使、小沼公使、石
川拉致対策本部事務局長、島田室長等が参加、レセプションでは横田拓也さん、
飯塚耕一郎さんがスピーチし、質疑応答も行われた。

 4日には欧州議会議員との政策対話を行った。イェジェック欧州議会対日交流
議員団団長、デヴァ欧州議会対朝鮮半島交流議員団団長等が参加した。

 横田拓也、飯塚耕一郎両氏の二日間のスピーチは以下の通り。

■家族会が欧州議会に拉致で協力を訴え

≪欧州連合日本政府代表部主催レセプション≫

◆横田拓也さんスピーチ

 私は、「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)」事務局長の横田拓也
と申します。可能であれば、めぐみそして私の両親である横田滋・早紀江がこの
場を訪れ、皆様に心の内を訴えられればと思いましたが、あいにく二人とも80歳
を越え長距離の高速移動が難しい事から私や飯塚耕一郎さんが出席させて頂いて
いる次第です。

 先程、アニメ映画「めぐみ」を皆様にご覧頂きました。私達”横田家”が本当
に幸せであった頃が描かれた作品です。私にとってこの作品はあまりにも衝撃的
であり、冒頭部分を除いて全てを観た事がありません。それほど辛い思い出であ
り、涙を堪(こら)える事が出来ない内容です。この場に同席しなかった事をお
許し下さい。

 私の姉である横田めぐみは、1977年11月に13歳の若さで北朝鮮の工作員達によっ
て中学校からの下校途中で拉致されました。どれほど拉致されたその瞬間が怖かっ
た事でしょうか。工作船に閉じ込められた時の絶望感や北朝鮮に幽閉された時の
悲しみはいかなるものであった事でしょうか。この時の恐怖と悲しみを思うと胸
が張り裂けそうです。そして姉を溺愛していた両親の心境を思うと本当に悲しく
なります。

 姉は家族の中で笑顔と会話の絶えない明るい存在でした。勿論、友達との間で
も人気者でした。そんな姉が突然姿を消した事は、とても大きな喪失感となり、
やり場の無い怒りと虚しさが続いた事を覚えています。姉自身は更に辛かったは
ずです。進学の夢・自己実現の夢・恋人と過ごす充実の日々の理想・円満な家庭
の姿などを拉致される以前から強く意識していた姉でした。それが北朝鮮の工作
員達によって全てを奪われたのです。

 私達家族は探し続けました。しかし20年間は何も手掛かりの無いまま時間だけ
が経過しました。2002年9月の日朝首脳会談が平壌で開催されたその席で、当時
の金正日委員長が日本人拉致は北朝鮮の仕業である事を認めました。しかしなが
ら今もなお姉を含む多くの拉致被害者達が帰国出来ずに人質として捕えられてい
ます。実に、拉致されてから40年が経過しようとしているのです。

 この深刻な人権蹂躙問題を見過ごしてはなりません。いかなる手を使ってでも、
拉致を解決せず今も捕えたままとしている金正恩委員長を処罰する必要がありま
す。

 北朝鮮問題には、この拉致事件以外にも北朝鮮国民が全ての自由を剥奪され、
食料も暖も取れない家畜以下の生活を強いられている人権問題も存在しています。
更に、弾道ミサイル発射や核実験を繰り返し地域や世界の脅威にもなっています。

 どうか皆様、拉致事件を含む深刻な人権問題が現在進行形の事柄として存在し
ている事を再認識して頂きたいと思いますし、私達がこの問題を正面から解決す
る必要があるのだという事について心を一つにして欲しいと願います。

 拉致被害者達が一日も早く帰国し、失われた時間を取り戻し家族や兄弟達と抱
き合える日々が来るようお力添えを頂きたく思います。

 どうぞ宜しくお願い致します。

◆飯塚耕一郎さんスピーチ

 田口八重子の長男及び北朝鮮における拉致被害者家族連絡会事務局次?の飯塚
耕一郎です。

 本日はこのようなレセプションにおいて発言の機会を与えて頂き誠に有難うご
ざいます。

 皆さん多少はご存知かと思いますが、今年に入り北朝鮮の挑発や恫喝行動によ
り極東情勢が大きく緊迫した状況が続いております。

 1月下旬、2月上旬、3月上旬のミサイル発射、2月中旬には金正恩の兄であ
る金正男氏の暗殺が北朝鮮により行われました。

 他方、アメリカのトランプ政権は4月に行われた米中首脳会談を皮切りに北朝
鮮に対する軍事、経済、政治などの様々なプレッシャーをかけ始めたことがこの
緊張状態を作り出したました。

 このような中、4月中旬以降日本では、北朝鮮が核実験やミサイル発射などま
すます北朝鮮の蛮行が続くのではないかと連日報道が続きました。

 北朝鮮が、今、目に?える形で日本、韓国及び極東の近隣国を不安に陥れ、生
命の安全を脅かし続けているのは間違いない事実です。

 しかし、生命を脅かし続けているものはこれだけではないのです。

 今ご覧頂いた映像のように、30、40年も前から拉致という非道な所業によ
り北朝鮮は我々家族の生命と人権を長い長い間、蹂躙し続けているのです。私の
生まれの母親は田口八重子と言います。

 彼女が連れ去られたのは私が1歳の時です。

39年経った今、未だに彼女に会うことが出来ません。

39年、母親と会話をしたことがありません。

39年、母親に触れたこともありません。

39年、彼女は、未だに北朝鮮の地で北朝鮮政府の管理下におかれたままです。

39年経った今、日本の地を再び踏むことが出来ません。

 田口八重子さんや横田めぐみさんのように北朝鮮により家族を何十年も家族に
会えない被害者家族は日本にまだいます。

 日本だけではなく、日本以外にも、韓国、タイ、ルーマニアなどの国民が北朝
鮮に拉致された可能性があるとされています。また、2014年2月公表された
COI報告書では、マレーシア、シンガポール、フランス、イタリア、オランダ、
中国といった欧州も含めた諸国にも拉致被害者が存在するとされております。

 今回の政策対話により、この悲劇がこれ以上続かないよう皆さんと?緒に国際
社会の一員として解決の道を?出すための有意義な議論が出来ればと思います。

 最後に一刻も早く、全ての拉致被害者が家族の元に帰れることを強く強く願っ
てやみません。

≪欧州議会議員との政策対話≫

◆横田拓也さんスピーチ

 私は、「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)」事務局長の横田拓也と
申します。

 私の姉である横田めぐみは、1977年11月に13歳の若さで北朝鮮の工作員達によっ
て中学校からの下校途中で拉致されました。家庭ではいつも明るく笑顔の絶えな
い存在であり、中学校の友達との間では人気者でした。姉が突然姿を消してから
家庭の中は重苦しくそして会話が途絶えたものに一変しました。

 13歳の少女が拉致されたのです。拉致されたその瞬間、どれほど怖かった事か。
工作船に閉じ込められ「お母さん!」と泣き叫んでも誰も助けてくれない絶望感
を抱いた時の事を考えると胸が張り裂けそうです。

 姉が拉致されてから40年が経過しようとしています。最初の20年は何の手掛か
りも無く私達家族はただ悲しむだけの毎日を過ごしました。ところが、2002年9
月に日朝首脳会談が平壌で開催され、初めて金正日が日本人拉致は北朝鮮の仕業
である事を認めました。つまり、日本国の主権を侵害し、日本国の領海・領土侵
犯した事を認めたのです。しかしながら、日本政府が認定している方及び非認定
の方を含めた拉致被害者の約870人のうち5人しか帰国する事が出来ていません。
北朝鮮は、残された拉致被害者達を人質として幽閉し外交交渉のカードとして利
用しています。

 私の姉のケースで言えば、別人の偽遺骨を「死亡」の証拠として日本政府と私
達家族に突き付け、この問題を幕引きしようとした事もあります。自分達で罪を
認めておきながら、今もなお残忍非道な暴力を私達家族に突き付けているのです。
被害者家族である以前に、人間としてこの様な悪事を私は許す事が出来ません。

 北朝鮮は、アジア地域はもちろん世界各国にとっても脅威になっている事はご
承知の通りです。度重なる弾道ミサイルの発射そして核実験を繰り返し、マレー
シアでは親族である金正男さえ暗殺する始末です。彼らのミサイル発射と核実験
が北朝鮮国民の一年分以上の食費を賄える事を考えれば、”今日の命”を繋ぐ事
が困難なほど飢えている惨状と照らし合わせて考えれば、北朝鮮国民自身も厳し
い人権弾圧の下で生きていると言えます。

 北朝鮮による拉致事件の被害者は日本だけにとどまらず、韓国・タイ・ルーマ
ニア・レバノンなど複数国に関係する広範囲な人権問題です。誰もが一日でも早
く家族や兄弟と再会したいと今も願い、他方で親の世代の高齢化は益々進む事で
二度と抱き合う事が出来ないリスクを恐れながら日々生きています。

 北朝鮮では発言の自由や移動の自由が許されていません。十分な食料や明るい
将来も期待出来ない毎日です。北朝鮮で起きている惨状は過去の事ではなく、今
起きている現在進行形の話です。ここにいる私達が正面からこの真実に向き合い、
私達が責任を持って解決しなくてはならない問題です。

 どうか歴史を振り返ってもらえないでしょうか?過去において、アウシュビッ
ツ強制収容所で起きていた人権弾圧とそこで必死に耐えていた人々の多くが当局
の暴力によって生命を落とした事を。その時代に生きていた傍観者達が速やかに
その惨状を真実として捉え、出来る限りの事をしていればどれだけ多くの人々が
救われていたであろう事を。

 その為に、世界各国が一丸となって北朝鮮に対して拉致問題解決に向けた働き
掛けを強めると共に、今もなお人権蹂躙を良しとする北朝鮮の独裁者金正恩を国
際刑事裁判所と国際司法裁判所に引きずり出し、悪行を改めさせ、そして処罰す
る必要があります。

 どうか拉致された人々が再び祖国の地を踏めるようにお力添え下さい。どうか
家族や兄弟達と抱き合い、奪われた時間を喜びに変えられるよう共に戦って下さ
い。

 宜しくお願い致します。

◆飯塚耕一郎さんスピーチ

 本日はこのような発?の機会を与えて頂き誠に有難うございます。

 日本から来ました飯塚耕?郎と申します。私は母の記憶がありません。母と会
話した記憶がありません。母に触れた記憶もありません。

 私の母は田口八重子と言います。当時22歳だった彼女は、働きながら一人で、
1歳だった私と3歳の姉を育てていました。そんな時に、彼女は北朝鮮の工作員
によって突然、拉致されたのです。

 彼女と私とのつながりを示すものは、赤ん坊だった私に彼女が微笑み返す1枚
の写真だけです。私は1歳という時期に、拉致という行為によって大切な母親と
の絆を引き裂かれ、今もその状態が続いているのです。

 2002年9月に北朝鮮と日本との間で首脳会談が開催され、北朝鮮は母を拉
致したことを初めて認めましたが、安否については「交通事故で死亡した」と説
明しました。海外の仕事先でその一報を聞いた私は、一度も見たことのない母に
永遠に会えなくなったのかとひどく落ち込みました。その時の気持ちは一言では
うまく言い表せません。ただとめどなく涙があふれてきたことを覚えています。

 しかし、事実は違いました。「田口八重子、死亡」の情報は根拠のないもので
した。当時、北朝鮮は「田口八重子さんは交通事故で死亡した」と伝えてきまし
たが、北朝鮮が示した「死亡診断書とされる資料」は捏造されたものでしたし、
「交通事故の報告書」という資料に田口八重子の名前はありませんでした。

 北朝鮮による安否説明には多くの矛盾や誤りがあるのです。それは日本政府の
調査でも明らかになっていることです。私は、北朝鮮が根拠のない架空のストー
リーを作り上げ、母を死亡したことにし、その存在を隠蔽しようとしたと考えて
います。

 彼女は今も北朝鮮で生きています。

 彼女は今も北朝鮮で救出されることを待っています。

 私の家族のような、日本人が北朝鮮に拉致されたケースは、日本政府が認定し
ているだけでも17人に上ります。このうち5人は帰国を果たしましたが、まだ
12人が帰国できていません。本日こちらにいる横田拓也さんのお姉さんである
横田めぐみさんのように13歳という、信じられない若さで拉致されたケースも
あります。また、それ以外にも、北朝鮮に拉致された可能性がある日本人は数百
人に上るとされています。

 北朝鮮は、未帰還者12人については「8人死亡、4人未入国」と説明してい
ますが、いずれの説明にも不自然な点や矛盾点が多くあり、死亡を裏付けるもの
は何もありません。例えば北朝鮮は、2004年に「横田めぐみさんの遺骨だ」
とするものを出してきましたが、日本政府による鑑定の結果、本人ではない別人
のDNAが検出され、遺骨はめぐみさんのものではないことが明らかになってい
ます。

 更に、北朝鮮による拉致事件は日本だけに留まりません。帰国した日本人拉致
被害者などの証?から、日本以外にも、韓国、タイ、ルーマニアなどの国民が北
朝鮮に拉致された可能性があるとされています。また、2014年2月に公表さ
れたCOI報告書では、マレーシア、シンガポール、フランス、イタリア、オラ
ンダ、中国といった諸国にも拉致被害者が存在するとされており、北朝鮮による
拉致問題は国際社会全体の人権問題なのです。

 現在、日本政府は、生存を前提に、北朝鮮に拉致被害者の帰国を求めつづけて
います。北朝鮮は安直かつ不誠実な回答を持って、「拉致問題は解決済みである」
との主張を続けています。更に北朝鮮は、核実験、ミサイルやその他の問題の恫
喝や主張を続けることにより近隣からの人道支援を含めた経済的支援などを引き
出そうとしています。

 我々は軍事行動や、ミサイル発射実験など目に見えて分かり易い事象に注目し
がちですが、人の命が脅かされるこの拉致問題を忘れてはならないと思います。
人の命が核やミサイルより軽いということが有ってはならないのです。

 拉致問題解決のため日本とEU及び世界各国の被害者家族と政府が、被害者が
それぞれの祖国に早く帰国できるよう協力していかねばならないと考えます。

 拉致事件の発生から、すでに30年?40数年が経っています。被害者家族の
中には、被害者との再会を果たせぬままこの世を去った親や兄弟もいます。これ
ほどの悲劇はありません。

 失われた時間は戻ってきませんが、帰りを待ち続ける家族も高齢化しています。
拉致問題は、もはや、これ以上時間をかけていい問題ではないのです。

 この問題を一刻も早く解決し、家族がまた笑って会うためにはEU各国を含め
た全社会の協力が必要です。是非とも被害者のため協力をお願い致します。

 ご清聴有難うございました。

以上


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
■安倍首相にメール・葉書を
首相官邸のホームページに「ご意見募集」があります。
下記をクリックして、ご意見を送ってください。
[PC]https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
[携帯]http://form1.kmail.kantei.go.jp/cgi-bin/k/iken/im/goiken.cgi

葉書は、〒100-8968 千代田区永田町2-3-1 内閣総理大臣 安倍晋三殿

■救う会全国協議会ニュース

発行:北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)
TEL 03-3946-5780 FAX 03-3946-5784 http://www.sukuukai.jp
担当:平田隆太郎(事務局長 info@sukuukai.jp)
〒112-0013 東京都文京区音羽1-17-11-905
カンパ振込先:郵便振替口座 00100-4-14701 救う会
みずほ銀行池袋支店(普)5620780 救う会事務局長平田隆太郎
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2017年5月 6日 (土)

#憲法9条 を守って死んでもいいという皆様へ。

#憲法9条 を守って死んでもいいという皆様へ。
貴方方が9条に殉じるのはご自由に。
しかし、9条に疑問を持っている人たちも大勢いるのは事実です。その方々を巻き込むのはやめてくださいね。生活権・生存権の侵害、思想の自由の侵害になりますよ。

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#憲法9条 無力に対する #ネトサヨ の言い訳マニュアル

#憲法9条 の無力に対する信者の言い訳もさらに訓練されたものになっている。

#憲法9条 は国際法でなく国内法です。他国に対しては物理的抑止力も法的拘束力もありません。9条が平和を守っているなら、北朝鮮に日本人が拉致されることなど簡単に防いでくれたはず。それが40年も帰ってこられない。どう説明する?
とたずねたら、
その一例が、拉致は犯罪・警察権の問題、戦争はそうではないから。
この手口、何度か見かける。しかし、拉致も戦争同様、国家意思によって日本に加えられた国家被害だ。
一方で単なる人格攻撃もある。

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#拡散希望 #蓮舫 在日中国人と認めた記事 転載自由

#拡散希望 #蓮舫 在日中国人と認めた記事 転載自由
#拡散希望 #蓮舫 在日中国人と認めた記事 転載自由
転載連発で削除させるな。

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2017年5月 5日 (金)

【転載】今上夫妻はもはやエンペラーでなくタイラント。三権無視の左翼独裁権力だ

【転載】今上夫妻はもはやエンペラーでなくタイラント。三権無視の左翼独裁権力だ
さる保守系の内廷批判ブログのコメントから転記します。
最後の一文で使用許諾されていると解します。
なお、本記事見出しのみブログ主によります。

特例法案の立法趣旨に、高齢となって、象徴天皇として活動を続けられないと言う陛下のお気持ちを、国民が理解し共感していると書き込むそうですが。今や虚し。

頚椎痛くてティアラ付けられ無い人が、心臓手術した人に、心臓と頚椎に負担が掛かるテニスを何時間もプレイさせる。ピアノ1時間半もあり得無い。経験者なら直ぐ分かる。

公務を無くした分、今まで以上に私的活動に傾注するなんて国民は了としてはいません。

自分の祖父母に照らし。日々の執務も、人に会ったりお出掛けもお辛いのだ。今までありがとうございました。ごゆっくりお休みくださいと日本人の純朴さで、背後の政治戦略、権力掌握工作に気づきもせずにお言葉を受け止めたのです。

従来通りの予算と待遇。退位しても皇后は摂政や皇室会議委員にもなれ。男系男子秋篠宮家を蔑ろにし、憲法違反した上に国民を騙し、政府を牛耳る権力と天皇を凌ぐ権威を得ましたね。

これをクーデターと呼ばずして何と呼ぶ。今からでも、政府に退位の再考を請願しましょう。


何方かよろしければ、適宜修正されてコメントにお使いいただければ幸いです。

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#拡散希望 左翼の保守対策、さらに巧妙に オウム二度と起こすな への対論に国松元長官

#拡散希望 左翼の保守対策、さらに巧妙に オウム二度と起こすな への対論に国松元長官
#拡散希望 左翼の保守対策、さらに巧妙に オウム二度と起こすな への対論に国松元長官
#拡散希望 左翼の保守対策、さらに巧妙に オウム二度と起こすな への対論に国松元長官
ここ数日、憲法70年の方で手一杯だったが、先程、
「あれ #日本なくそう #朝日新聞 が私のツイートに対抗策か?」
と思わせる論調発見。
常々 #テロ等準備罪 が #拉致準備罪 #サリン等準備罪 でも反対ですか?
二度とオウム事件や拉致事件を起こさないための罰則だ、とツイートしていたが、まるで対抗するかのように、オウムに撃たれた国松元長官を引っ張り出している。

≫狙撃被害の元長官 共謀罪語る
http://www.asahi.com/articles/ASK4Q7HXBK4QUTIL01Y.html
≫≫
オウム事件「共謀罪あってもお手上げ」法案賛成の国松氏
聞き手・後藤遼太2017年
≫≫
元警察庁長官の国松孝次さん

 政府が「テロ対策」の呼び声のもと成立を目指す「共謀罪」法案によって、テロ犯罪を防ぐことができるのか。全国の警察トップとしてオウム事件などの捜査を指揮したほか、自身も狙撃事件というテロの対象になった国松孝次・元警察庁長官(79)に聞いた。

特集:「共謀罪」
 ――政府が「テロ等準備罪」と説明している、共謀罪の趣旨を盛り込んだ組織的犯罪処罰法の改正は必要か。

 共謀罪でもテロ等準備罪でも、どちらの呼び方でもいいよ。21世紀の警察は組織犯罪との闘い。組織犯罪に限っては、手遅れになる前に共謀段階で捕らえなければいけない。私は共謀罪は必要な法律だと思う。

 ――政府は「テロ等準備罪と共謀罪は別。共謀だけでなく『準備行為』がないと処罰しない」と説明する。

 私は、国際組織犯罪防止条約はマフィア対策だとずっと聞いていたから、「テロ対策」と急に言われて「へえ」と思った。「準備行為が必要」というのも、「へえ」だね。

 共謀するという行為を罰するわけだから、やっぱり共謀罪だ。共謀した段階で捜査が介入することが大切。他国と歩調を合わせて共謀段階を取り締まるというのが筋だと思う。

 ただ、テロ集団も組織犯罪には変わりないわけだし、五輪前でテロについて関心が高まる中で、政府のやり方が「けしからん」というほどでもない。

 ――赤軍派やオウム事件の捜査を指揮し、テロと相対してきた。

 警視庁本富士署の署長だった1969(昭和44)年、庁舎が赤軍派に襲撃される事件があった。襲撃前に別の場所で幹部らが謀議をしていたのはつかんでいたから、当時共謀罪があれば「御用」にできた。

 一方で、オウム事件や自分が狙撃された事件は、共謀罪があってもお手上げですな。「警察は情報を持っていなかったではないか」と言われればその通り。分からなかった。

 ――だとすると、共謀罪ができても情報収集体制が整っていないとテロを防げないのでは。

 情報収集が大事なのはおっしゃる通り。同時並行でやるべきですな。法律をつくっても手段がなければどうしようもない。警察に手段を与えないで「取り締まれ」と言っても、できないでしょう。通信傍受や司法取引など、証拠集めのための色々な捜査手段の整備、充実をやるべきだ。

 ――「一般市民」には関係ない法律になるか。

 捜査当局による乱用を懸念する声があるが、どんな法律でも解釈の仕方によっては常に乱用の恐れがある。この法律ができることと乱用の恐れは関係がない。社会と警察の間にきちんとした緊張関係があり、監視の目がしっかり作用していれば乱用は起こらないはずだ。それが民主主義社会のおきてではないか。

 「組織犯罪だけでなく個人犯罪にまで広げるのはおかしい」という意見は分かる。どうしてもおかしい犯罪は、国会審議で外せばいい。民主主義の警察が、内心の自由を侵害するような適用をするわけがないと思う。「組織的犯罪集団」という条件があれば、その中に正当な労働組合などは入らないだろう。

 ――共謀罪が出来たら、捜査当局にとって使い勝手はいいのか。

 作り方によりますな。「乱用の恐れがある」と色々条件を付けていちいち適用範囲を絞れば、「全然動かない法律は要らない」となる。ある程度フリーハンドで、捜査に委ねてもらわないといかん。共謀段階で組織犯罪について手がつけられる「武器」を与えてほしい。そうすれば、組織犯罪と相対できるようになるはずだ。(聞き手・後藤遼太)

     ◇

 〈くにまつ・たかじ〉 1937年生まれ。警察庁長官だった95年、自宅マンション前で何者かに狙撃され重傷を負う。99~2002年、駐スイス大使。一般財団法人「未来を創る財団」会長。銃撃事件の際の主治医のすすめでドクターヘリ普及の活動も続けている。

■取材後記

 「共謀罪の先に『盗聴』や『密告奨励』など捜査手法の拡大がある」と反対派は懸念する。警察元トップが、法案に実効性を持たせるために必要とあげたのはまさに「通信傍受」と「司法取引」だった。

 捜査当局の乱用を防ぐため社会の監視が重要と国松氏は言う。だが、特定秘密保護法が成立するなど情報への壁は高まる一方だ。政府が「テロ等準備罪と共謀罪は別」と強調する中、終始「共謀罪」と言い切ったのも印象的だ。捜査手法の拡大といい、政府の建前と捜査現場の本音はかけ離れているということなのか。
≪ ≪

このところ、憲法9条の無力証明に対しても、左翼の理論武装による対抗がかなり巧妙化している。拉致被害者のことを問われた場合でも、マニュアルは複数通りあるのは間違いない。
すでにサリン事件の時、
国家以外の団体が
民間の団体が
毒ガスを使ったことに
ショックだとか驚いたとか

左翼の経典の一つ

「日米以外の国がやったんだから悪じゃない」
「国家権力以外がやったんだから悪じゃない」

オウムも、破防法の話が出たとたんに、権力に弾圧される被害者にされた。
これが、赤いウイルスに汚染された日本。
左翼のおぞましい執念。
レーニンとマッカーサーと朝鮮中国の仕掛けた日本メルトダウン計画は今なお策動中だ。
言論戦争に負けるわけにはいかない。

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2017年5月 4日 (木)

#社民党 #福島瑞穂 に意見してみました。

#社民党 #福島瑞穂 に意見してみました。
#社民党 #福島瑞穂 に意見してみました。
画像にて取り急ぎ

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